福井県・石川県の離婚相談・離婚協議書作成なら

離婚どっとこむ

当事務所をご利用頂いたお客様の声(コメント)です。

福井市在住の会社員様 坂井市在住の看護師様 福井市在住の会社員様

(依頼者:会社員32歳・福井市・女性)

 

<依頼内容>
婚姻期間9年。子1人。夫の不貞で離婚を決意。相談から解決までアドバイス。離婚協議書・不倫相手への内容証明作成等。
<コメント>
○不安でいっぱいの私に、今後の対応を分かりやすく丁寧に教えて頂いた。
○最終的に調停離婚で決着が付いたが、そこまで一緒になって解決策を考えてくれた。

(依頼者:看護師30歳・坂井市在住・女性)

 

<依頼内容>
婚姻期間3年。子なし。夫の不貞で離婚を決意。相談から解決までアドバイス。慰謝料算定等。

 

<コメント>
○慰謝料のことで最終的に調停離婚で決着が付いたが、いろいろアドバイスをもらえたおかげで自分の希望額に近い金額を獲得できた。

(依頼者:会社員51歳・福井市在住・男性)

 

<依頼内容>
婚姻期間30年。子2人。双方の性格の不一致で離婚を決意。相談から解決までアドバイス。離婚協議書作成等。
<コメント>
○離婚を決めてから2年を経て、協議にて離婚。長期にわたるサポートをして頂いて本当に助かった。
○離婚前・後のアドバイスや手続き等もしっかりして頂いた。

※プライバシー保護のため、依頼者の実名・住所および写真は伏せておりますので、どうかご理解の程、よろしくお願い致します。

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離婚手続き専門のプロが他にはないサービスを提供します!

相談から解決までのフルサービスはもちろん「問題解決へのアドバイスをしてほしい!」「肝心な部分だけ教えてほしい、安く提供してほしい!」そんな皆様の声にお答え致します!!

相談から解決、離婚後まで全ての手続きをお願いしたい!
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離婚協議書だけ作成してほしい!
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慰謝料や養育費の算定だけしてほしい!
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他県だけど、離婚に関する書類を作成してほしい!
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とにかく離婚の悩みを聞いてほしい!カウンセリングしてほしい!
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私たちはご依頼者様のご要望に応えるため、平日夜10時までご面談による相談を受け付けております。ご予約の上、お越しください。(相談料:一時間5400円)
お問い合わせ窓口 TEL:0776−97−9780
受付:平日9時〜22時 行政書士法人ルクロー

 

 

※お問い合わせをご希望の方へ、ご利用の前に「特定商取引に基づく表示」を必ずお読みください!

当事務所では、離婚業務に関わる手続きもトータルでサポート!

離婚に関する書類作成(離婚協議書・公正証書・内容証明等)はもちろんのこと、離婚に関する相談から解決までをトータルでサポートし、相談者の精神的・身体的負担を軽減できる様に致します。
※行政書士は、本人の代理人として相手と交渉したり、裁判手続き等を行うことが出来ません。代理人が必要な場合は、提携している士業(弁護士・司法書士)をご紹介致します。

当事務所では、離婚前の準備・離婚後のアドバイスも致します!

「婚姻生活について」「子供について」「お金について」「住まいについて」等、離婚前・離婚後の問題点など離婚に関する必要事項をしっかりチェックし、相談者と一緒に対応策を考え、解決の指針を示します。

離婚後もしっかりサポート!

当事務所でご依頼していただいた方(公正証書の離婚協議書作成等)には、無料でサポート致します。(※ただし、作成した書面の内容に限る)

離婚専門行政書士とは

 「行政書士に離婚相談なんて出来るの?」
 離婚問題を扱い始めた頃、相談者から、よくこんな疑問の声がありました。以前に比べ認知度は上がっているというものの、行政書士は「いったい、何をする人なの?」「何をやっている人なの?」「何が出来る人なの?」とはてなマークで私たちを見る人が結構いるのも事実です。
 たしかに、私たちの業務をひとことで言い表すのは難しいのですが、あえて言うならば、「暮らしの困りごと請負業」ではないかとおもいます。

 

 「○○さんにお金を貸したけど返してくれない」「ネットで買った品物が違う、返品に応じてくれない」「隣の犬にケガをさせられた」「上司に名誉を傷つけられた」「親が認知症になった」「親の借金で苦しい」「相続の手続はどうやるの」・・など。

 

 最近では、身近な困りごとを扱う「街の法律家」として、各方面から注目されています。

行政書士と弁護士の違い

 「離婚」に関していえば、書類作成のプロとして、弁護士よりも行政書士の独壇場といえるでしょう。
 弁護士と違い行政書士は、代理人として法廷に立ったり、裁判に関する業務に携わることは出来ませんが、日本の離婚の9割が協議離婚であることから裁判になる前の問題解決には行政書士は結構、役に立ったりします。

離婚カウンセラーとしての行政書士

 離婚問題は、大変プライベートな事柄です。当然、本人としては、誰にでも離婚問題を話すわけにはいけません。でも、離婚問題に詳しい人に、話したい、聞きたいという欲求はあります。

 

 例えるなら、親族、友人知人、体験者からの体験談、カウンセラー、県や市のお問い合わせ、弁護士の有料相談など・・・でも、実際いろいろと回ってみると

  • 時間がなくて、結局、思うような話が出来なかった・・・。
  • うっぷんも晴らせなかった・・・。
  • 自分の思いを発散(カウンセリング)できて、法的な事(法務相談)も聞けるところはないかな・・・。

といった不満もでてきます。
当事務所では、相談者が話し易い環境作りを心がけています。

  • ○ 話す時間をすこし長めにとってあげる。
  • ○ コーヒーブレークする。
  • ○ リラックスミュージックを流す。

私は、相談しやすい環境作りをしたりして常に皆さんの心情をより多く汲み上げられる様、努力することで、よりよい解決法の糸口を皆さんと一緒に見つけることが出来ると信じています。
相談を受けた場合、法律家として問題解決へのアドバイスも法的解釈(もちろん、難しい言葉はなるべく使わずに)を交え、行っております。